仮想画面マネージャの使い方2
仮想画面マネージャーを使うと、追加投資をしなくても、今のディスプレイのままでで画面が広く使えます。
通常の数倍の空間をもつ仮想デスクトップソフト

タスクトレイに起動しています。アイコンをクリックすると・・・
このように画面全体が表示されています。
インストールしたことで、画面が4倍の広さになっています。
画面を移動したい時は、カーソルを画面の四辺の上下左右いずれかにもっていくとずりずりと、移動します。
タスクトレイのアイコンを右クリックすれば、メニューたが表示されますので、
使い方や、「終了」や「切り」などそのときの気分で使えます。